建築計画の無料相談に応じてくれますか?
無料相談可能です。
→ 自分だけでは計画プランが決まらない
→ 全体予算がみえないので不安
→ 建築計画のアドバイス欲しい
→ 土地が決まっていないが…。
→ 店を出したいが何から計画したら良いか悩んでいる
建築計画におけるお悩みがありましたら、何でもご相談下さい。
「家づくり無料相談会」をご活用ください
※ 有料の調査や業務が必要な場合は、着手前に費用の確認をしてから業務いたしますのでご安心下さい。
何故、設計が必要なのですか?
近未来を見えるようにするためです。
設計をすることで、完成までの計画が立てられるようになります。
建物の形・金額・仕様・工程、これを通らずして建築計画は成り立ちません。
※ ことを決めずにスタートすることは、金額がいくらになるか分からないと言うことです。
設計料・お支払いのタイミングは?費用の目安
建物規模・用途により変動いたしますが、概ね工事請負金額の8~12%が目安になります。この設計料には、企画・基本・実施設計から工事監理までの全業務が含まれます。
※一般住宅の場合、最低設計料は250万円税抜
※小規模店舗・小規模リフォームの場合、最低設計料は100万円税抜
※特殊案件(テナント店舗・リフォーム・事務所等)になる場合は都度お見積りを作成いたします
※別途費用:確認申請費・完了検査費・省エネ基準適合費用等・地盤調査費等
設計料の根拠については、国土交通省「設計・工事監理等に係る業務報酬基準」を参考にしています。
例:一般住宅2500万円税込の「設計料目安とお支払いスケジュール」
相談時 無料
プレゼン時 10% 25万円
設計完了時 20% 50万円
工事着工時 40% 100万円
引渡し時 30% 75万円
※お支払いスケジュールは設計監理契約時に双方の合意の上、決定いたします。ご相談ください。
設計事務所への依頼が高いと思われる理由とは?
すべてオリジナルの建築計画に(時間・人件費)をかけるからです。規格化された商品を購入するのとは異なり、設計事務所はゼロから建物を計画し創り出すため、設計費用が計上されます。
設計料を抑えるには、計画を簡素化・規格化することでコストを削減するしかありません。
※ 住宅メーカーはブランド・広告・展示場への経費率が高く、設計事務所は設計作業に伴う人件費率が高い、という違いがあります。
※ 総合的に見れば、設計事務所への依頼は決して高い選択ではありません。
監理料は設計料とは別にかかりますか?
設計監理契約を結ぶ場合、設計料に含まれています。
工事請負金額の8〜12%という目安の報酬料には、企画・基本・実施設計から工事監理までの全業務が含まれます。別途請求はありません。
※ 詳しくは「設計料やお支払いのタイミングは?」もあわせてご参照ください。